【変態小説】痴○してみたら既にアソコはヌルヌルでした

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変態

【変態小説】痴○してみたら既にアソコはヌルヌルでした

三十年間、毎朝満員電車に揺られていた男。
この日、生まれて始めて痴○というものをしてしまった。
相手は真面目な女○高生だった。
しかし、そんな女○高生の陰部は既に濡れていた……

ふいに池田の指先にムチムチとした肉が触れた。
 それはまさしく人間の尻肉の感触だった。

 嘘だろ、っと思いながら顎を引き、密着している自分と女子高生との隙間に恐る恐る視線を落としてみると、自分の指先がキティーちゃんの目玉に突き刺さっているのが見えた。

 女子高生のミニスカートは無惨に捲れ上がり、白いパンティーにプリントされたキティーちゃんが顔を出していた。道理で肉棒に伝わってくる尻の肉感がリアルすぎると思った

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